「たまひよ内祝」のご紹介

<たまひよの内祝の特長>
世界に一つだけの出産内祝いギフトを叶える『たまひよの内祝』には、お子さまの出産内祝いをより特別なものに演出するサービスが盛りだくさん!お子さまの写真を添えてお名前のお披露目ができる「写真でごあいさつカード」や、6種類の包装紙から選べるラッピングサービス、4種類の出産内祝いらしいデザインから選べる熨斗はもちろん無料! 贈り先様の住所入力を簡単にするサービスや、急いでギフトを届けたい方への特急便ギフト、ご注文の途中でお子さまが泣き出してしまった時の注文画面の一時登録サービスなど、出産後のお子さまのお世話に忙しいママとパパに寄り添ったサービスも充実しています。

<たまひよの内祝をお得に使っていただくサービス>
出産後に何かと物入りなお財布にも優しいサービスもいっぱいです。2,500円+税以上のご注文で送料無料!もちろん全国が対象です。また、買えば買うほどお得な最大20%OFFの割引クーポンも!初めてご購入の方への1,000円OFFのクーポンもご用意しています。

<2000アイテム以上を誇るたまひよの内祝のギフト>
『GODIVA』『文明堂』『京橋千疋屋』『八代目儀兵衛』など名だたるブランドとの名入れ商品のライナップの多さはたまひよの内祝の最大の特長です。大切な方へのギフトとしてふさわしい逸品に、お子さまのお名前をお入れして世界で一つだけの出産内祝いギフトをお届けしましょう。また、高額なお祝いをいただいた方へのお返しに最適なカタログギフトのラインナップも充実。カタログギフトだけでは味気ない、という声にもお答えして、人気のグルメ商品や名入れ商品とのセットアイテムなどもご用意しています。 さらに、お子さまの誕生を心待ちにされていたご両親や親しいご親戚へのお返しに最適な、写真入りの商品やフォトブックやフォトフレームとのセットギフトも取り揃えています。もちろん同世代のご友人にピッタリな、今流行のスイーツや生活雑貨なども充実。目上の方やご年配の方にも喜んでいただける納得のブランドアイテムも取り揃えています。

<贈り先別にぴったりなお品選びをする内祝コンシェルジュ>
ご両親やご親戚、会社の先輩、同僚、上司の方、またはママ友などご友人など、出産内祝いの贈り先は多岐にわたります。それぞれの方にぴったりな出産内祝いを考えるのはなかなか大変です。たまひよの内祝では4つのカンタンな質問をするだけで、お相手にぴったりな出産内祝いをご案内できる『内祝コンシェルジュ』をご用意しています。さらに、のしや包装紙、写真入りのメッセージカードも贈り先ごとに選ぶことができます!お相手に本当に喜んでいただける出産内祝いを実現したいなら、ぜひ『たまひよの内祝』をご利用ください。

■出産内祝いの基本マナー
[そもそも出産内祝いとは]
“いただいた出産祝いへのお返し”
現代の内祝いは、“いただいた出産祝いへのお返し”と考えるのが一般的です。でも本来の意味合いは、ちょっと違うのです。 昔は、出産のご報告とごあいさつを兼ねて、出産祝いをいただいた・いただいていないにかかわらず、お世話になった方やこれからお世話になる方を家へ招いて、お披露目の宴を開いていました。それが本来の内祝いの形なのです。 内祝いは、お祝いをいただいていない方、ご近所の方やこれからお世話になる方へ贈っても構いません。そのときは、相手に負担を感じさせない“心遣い”を忘れずに。お赤飯やお菓子を持参して「これからお世話になります。よろしくお願いします」と、ひと言添えてごあいさつしておくのもいいでしょう。
[多様化する内祝い]
目的は“幸せのお福わけ”
ここ数十年の間に、住宅の問題や核家族化の進行で、内祝いは“お礼の品”へと姿を変えてきました。でも最近は、カジュアルなホームパーティを開くケースも増えているようです。ママたちのアイデアで、内祝いが多様化・進化していることを思えば、「たまひよの内祝」は、“贈るための品を選ぶ通販サイト”としてはもちろん、“贈るための品+ホームパーティでもてなすための品を選ぶ通販サイト”としても活用できるかもしれませんね。みんなにベビーを紹介して、幸せのお福わけをすることが内祝いの目的ですから、必要以上に形にこだわらず、自分らしくステキな内祝いをしてください。
[いつ頃お返しするの?]
出産祝いをいただいてから1カ月以内
内祝いの贈り先選びと贈る時期についてのマナーはとてもシンプル。出産祝いをいただいてから1カ月以内を目安にお返ししましょう。贈りモレがないように、贈り先やスケジュールを一覧にして管理しておくと便利ですよ。

■金額やお品選びのポイントは?
[金額の設定は?]
いただいたお祝いの“半額”が基本
贈って喜ばれる内祝いにするための初めの一歩は、正しい金額の判断から始まります。基本は、いただいたお祝いの“半額”と考えましょう。ママたちのデータを見ても、半返しの方が多いので、きちんと判断できているようです。ただし、目上の方からいただいた場合や高額の場合は、3分の1程度でも大丈夫。背伸びをせずに、気持ちのこもった品を送ることが一番大切です。
[お品選びのポイントは?]
贈り先の好みやライフスタイルを意識して
ポイントは、“実用性+α”のお品選び。同じ定番商品でも、ブランドやナチュラル志向のものなど、贈り先の好みやライフスタイルを意識したギフトにこそ、人はセンスやオリジナリティを感じるものです。年代が違う方や好みがわからないときには、広く喜ばれる定番アイテムがおすすめ。タオル・寝具などの日用品や石けんなどの消耗品、スイーツなどの食品類は、どなたにも喜んでいただけるギフトの定番です。 最近人気が高いのは、カジュアルな“名入れアイテム”。スイーツや紅茶など、食品類にお名前を添えたアイテムは、たまひよママへのアンケートでのランキングでも人気という結果が出ています。

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たまひよの内祝

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